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ようこそ!

メロースパイス

もし今10代だったら


いきものがかりを毎日聴いているんだろうなぁ

なーんとなく そんな気がした。


ちなみにワタクシも小学生(高学年)の時、生き物係でした。
夏休みの鳩小屋の掃除は劇的に臭暑かったです。忘れられません。
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# by sound-engine | 2008-05-29 07:11 | 妄想 | Comments(8)

梅と灯りの京都へ その5

以下の内容は3月中旬の情報です。

工事中銀閣寺(かなりガッカリ)の次は哲学の道へ。その前にちょっくら、豆かんが美味しい「銀閣寺 喜み家」さんで休憩です。
豆かんとは、豆と寒天だけの「みつまめ」。って説明でいいのかな?

喜み家さんは、こっち方面に来た時は絶対に外せないお店です。…ホントは喜み家さんが主目的で、観光はおまけだったりする…

すべてが美味しそうな「おしながき」の中から
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今回は「まる豆かん」を注文
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子供の頃から、口の中でちょっとごわごわと邪魔者感のある「みつまめの缶詰の豆」が大嫌いで、いつも豆だけしっかりと残していたんですが、この豆かん、その残していたものの団体なのに、何故か美味しい~~なんぼでもなんぼでも(標準語:いくらでもいくらでも)口に入っていきます。

やっぱり豆の品質が違うからでしょうか?
不思議です!
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食べてしまった後も、お茶いかがですか?と、ちょうど飲み終わった頃のグットタイミングに、香りの良い濃い目のほうじ茶を何度でもおかわりしてくれます。
そんな 心遣い 優しさ 接客の心 がとても気持ちいい
出来ることなら、ずっと座っていたい
そんな気にさせられるお店です。

もし、このお店に大好きな「豆かん」がなかったとしても、
多分、喜み家さんのファンになっていたと思います。

メジャーな通りからちょっと外れているので、観光客の飛び込みが少ないせいか、あまり広くないお店ですが、今のところ毎回静かな時間を過ごせています。
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P.S
なぜ、そんな残していたものの団体である「豆かん」を最初に抵抗なく食べたか?
それは単に、その豆があの豆だと思ってなかったからです。



銀閣寺 喜み家 さんに関する情報は


梅と灯りの京都へ その6へ つづく
この記事のルーツ:梅と灯りの京都へ その1
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# by sound-engine | 2008-05-18 06:06 | | Comments(6)

梅と灯りの京都へ その4

以下の内容は3月中旬の情報です。

下鴨神社の参道を歩いて歩いて
その先の道を歩いて歩いて歩いて
すぐに見つかると思っていた出町柳駅前の銀閣寺方面行きバス停を探して探して探して探して…くたくたになって…
えーっ!そんなとこに!?という場所にあったバス停から銀閣寺へと移動。満員御礼のため立ったままで…。


入り口で拝観料を払って中へ入ると
さすがっ銀閣寺!綺麗なお庭です。
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こちらも 美!!
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ではでは、いよいよ本命の観音殿(銀閣)の登場でーす!!!
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えっ!
なんと!思いっきり工事中です!!!それを観るために拝観料払ったのに←心の声

仕方ないので苔です。
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苔です。
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苔です。
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で、銀閣寺は終了。完全なる不完全燃焼でしたとさ。さのよいよい。




梅と灯りの京都へ その5へ つづく

この記事のルーツ:梅と灯りの京都へ その1
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# by sound-engine | 2008-04-19 13:43 | | Comments(0)